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大エルミタージュ美術館展

2006.12.22 *Fri
Our Landscape: 400 Years of Europian Paintings
of the State Hermitage Museum

東京都美術館

修行僧フェアがちょっとだけ一息ついたのでおでかけ。
絶対混んでると思ったんですけど覚悟してたよりは空いててよかった。

やっぱり素直に圧倒されるのはサイズが大きく精緻なもの。
あと女の子が可愛いやつw
正直荒々しいタッチとか独特の構図とかの絵はよくわかりません…
ピカソを観れたとかすごいことなんだろうけど、んー。
あ、でもゲルニカは観てみたい(キイテナイヨ)

ぱっと観て一番目を引いたのはクリスティーナ・ロバートソンの『オウムと子どもたち(Children with a Parrot)』という作品。
とてもかわいらしい。

大が付くだけあっていろいろな人のいろいろなカラーの作品を観れて楽しかったです。
展覧会に行くたびに「ああ、もっと予備知識があれば…勉強しよう」と思うんですけど帰る頃にはその気失せてる自分が憎い。



おまけ。



帰り銀座で例のツリー見てきました。
きっと今あちこちのブログにこの画像あるんだろうな(笑)



ツリーの写真のほうでは白抜けしちゃってる(左下のやつ)ので接近。
むしろ私はこっちに興奮でした。うっつくしい…!
雑誌の広告で見て以来なんですがサイズが桁違いの大きさなんで興奮。


…あれ、これ展覧会感想じゃなくてただの日記では…
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映画とか本とかについての
つらつらおぼえがきブログです。
鑑賞頻度はちびちびです。

時代物、欧州とか舞台なのが今のところ好み。
興味持ったらなんでもこいですが
わりと少女趣味な気がします。

のぞみ: 怠慢/惰眠/逃避癖




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