エマ 1巻
►2008/04/16
エマ
森薫 著
日本
エンターブレイン
19世紀末イギリス。貿易商の子息ウィリアムはかつての家庭教師ケリーの元を訪ねる。彼女はメイドのエマと二人暮らしの静かな生活を送っていた。無口でそつなく対応する美しいエマにウィリアムは我知らず惹かれる。
なんとなく読んでみました。
漫喫で読んだんだけど目的が仮眠だったのでとろとろと。
その結果?しばらく声出なくなったのですが寝冷えによる風邪なのでしょうか…
今、自分の中で大英帝国はほんのり熱いしいい感じで読めたんですけどいかんせん上記のようなフワフワ読みなのでフンフンと通り過ぎてしまった。
続き読まないとなんともいえませんなあ。
でももうお外で寝るのは(出来るだけ)やめようと思いますゆえ、いつ読めるんだか。
メガネっ娘てあまり好きじゃないし。
ジーヴスフェアのせいでウィリアムがややバーティー仕様に見え、さらにエマの言葉遣いがやや馴れ馴れしいのでは?と感じる弊害あり。
…続き読まないといろいろな方面に失礼な気がしてきました。とりあえず読みました記録だけ。
怒られたらこっそり消そうと思います。小心者★
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