This Archive : 2008年11月

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なんて素敵にジャパネスク 人妻編 7巻

2008.11.30 *Sun
なんて素敵にジャパネスク 人妻編
山内直実 著
氷室冴子 原作
日本
白泉社

1~6巻感想
8巻感想
そいえばこちらもコバルト原作だ

ついに由良姫キタ━(゚∀゚)━ カワイイ!
高彬に似てるよね~いいかんじ。
この姫の笑顔、作中で見られるのだろうか…うーん切ない。

そして瑠璃姫のパワフルさはいわずもがな、煌姫がすばらしくて好き。
計画を忘れて「若君の天下」と色めく守弥がいいですw


やっぱり座りっぱなしの6巻より楽しいですね。
これからはストーリー的にゆるむ心配はないのでわくわく!
長くとも10巻ぐらいでカタつきそうかな。寂しいけど…
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伯爵と妖精 1巻

2008.11.28 *Fri
伯爵と妖精
香魚子 著
谷瑞恵 原作
日本
集英社

2巻感想

イギリス・エジンバラに住むリディアは妖精が見え、話も出来る妖精博士(フェアリー・ドクター)。ロンドンに住む父と復活祭を過ごすため出発するリディアだが、ハプニングが起き気が付けば見知らぬ男の船室へ。エドガーと名乗るその男は、自分は妖精国から来た騎士の末裔であることを告げ、それを証明するための宝剣を探すことをリディアに依頼する。


漫画担当の香魚子さんって、多分むかーしイラストのサイトをマイお気に入りに入れてた人です。
漫画家になってたんだ~とびっくらこいて買ってしまいました。
どちらかというとイラストレーターのイメージがあった。

相変わらず繊細な絵だなあ。
記憶よりも少女~な画風。
経時変化か、作品に合わせているのか、気のせいか。
女の子はともかく、伯爵が線ほっそーい(元々作中で細い設定ぽいけど)
尻相撲したら勝ってしまいそうです。

表紙のワインレッドもいい感じ。2巻以降は是非背景も欲しいな。
帯の見返しに毎号カラー扉で連載中云々!て書いてあったけど、それなら単行本にも入れて~。


お話もなかなかの少女感ですが、少女趣味の私は楽しめそうです。
先が読みたくなる。まだまだ序盤だからなんともコメント出来ないんですが。

調べてみたら原作はすでに何冊も出てて、しかもまだ未完なんだね。
全て漫画化されるかは難しそうだし下手に面白くても困っちゃうな…
この歳でコバルト小説買わなきゃいけなくなるのは…(少女漫画だって大して変わりません)

ところでニコって一般の人には (1)姿かたち見えない (2)普通の猫にしか見えない どっち?
他の妖精やリディアの家での描写を見てると(1)のようだけどエドガーには見えてるようだし「普通の猫扱いしやがって」とか怒るシーンもあるし謎です。

アーミン、素敵なクールビューティーなのに元りぼんっこの私には岡田あーみんが即座に連想されてしまいやるせないです。


作者のフリートークはどんなんかしらと思っていたら裏表紙裏(っての?)に真面目なコメント1つのみ。
語りすぎるよりいいけどなんともあっけないな。
100%オリジナルとは勝手が違うのかこういう人なのか。
オリジナルの漫画はどんな風なんだろうな~ちょっと読んでみたい。
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いっしょうけんめいトルコごはん

2008.11.23 *Sun

ナイスミドル


旅日記もやっとこさ折り返し地点まで来ました。
ここらで小休止として、のぞみが出会ったトルコの味をまとめて載せたいと思います。

(※前の日記に書いたものもちょっと載ってしまっています)
旅行日記も無事終わったので、トルコの味覚まとめです。
ツアーご飯が多いので本物の味とはちょっと違う部分もあるのかもしれませんが、どうぞ~。

ちなみに上のコックさんはパムッカレだったかな?のレストランにあったオブジェでございます。
大好きなんです、こういうの。

(20090420UP)

CATEGORY : Trip
THEME : グルメ♪食の記録 / GENRE : 旅行
DATE : 2008/11/23 (Sun)
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いっしょうけんめいトルコ ―イスタンブールⅣ

2008.11.22 *Sat
ドルマバフチェ宮殿を出てさらに移動。
半日とは思えないぎゅうぎゅうぷりです。
さすがツアー。ありがとう。

(20090624UP)

CATEGORY : Trip
THEME : 海外旅行記 / GENRE : 旅行
DATE : 2008/11/22 (Sat)
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いっしょうけんめいトルコ ―イスタンブールⅢ

2008.11.22 *Sat
夜が明けて旅行7日目。
いよいよ最終日です(⊃д`)クスン
ヒルトンの朝ごはんはんまかった(そしてトルコ色ゼロだった)

(20090624UP)

CATEGORY : Trip
THEME : 海外旅行記 / GENRE : 旅行
DATE : 2008/11/22 (Sat)
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いっしょうけんめいトルコ ―イスタンブールⅡ

2008.11.21 *Fri
ブルーモスク出たらお次はとぷとぷ、とぷかぷ。

(20090624UP)

CATEGORY : Trip
THEME : 海外旅行記 / GENRE : 旅行
DATE : 2008/11/21 (Fri)
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いっしょうけんめいトルコ ―イスタンブールⅠ

2008.11.21 *Fri
トルコ旅行記まだ続いてるんです…すいません。
いよいよフィナーレに突入です。
アンカラから飛行機でとんでイスタンブールへ(言うと思った)!
観たところたくさんで、記事もやたら長いよ!

(20090624UP)

CATEGORY : Trip
THEME : 海外旅行記 / GENRE : 旅行
DATE : 2008/11/21 (Fri)
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いっしょうけんめいトルコ ―カッパドキアⅢ

2008.11.21 *Fri
6日目、いよいよ旅も終わりに近づいてきたんだぜ(´;ω;`)
基本的に早起きの旅でしたが、この日はひときわ早かったです。
まずは朝のお楽しみ編。

調子に乗って写真のサイズがでかいあるよ

(20090425UP)

CATEGORY : Trip
THEME : 旅日記 / GENRE : 旅行
DATE : 2008/11/21 (Fri)
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いっしょうけんめいトルコ ―カッパドキアⅡ

2008.11.20 *Thu
1コ前の記事のテーマがカッパドキアなんだかおみやげなんだかよくわからんことに(´・ω・`)
改めてカッパドキア編いきます~

(20090423UP)

CATEGORY : Trip
THEME : 旅日記 / GENRE : 旅行
DATE : 2008/11/20 (Thu)
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いっしょうけんめいトルコ ―カッパドキアⅠ

2008.11.20 *Thu
5日目、この旅の(結果的に)大山場カッパドキャーーー(・∀・)キター!!
テンション最大限に上がりました。
もちろん写真のクオリティは別に上がってないのであしからず。

(20090422UP)

CATEGORY : Trip
THEME : 旅日記 / GENRE : 旅行
DATE : 2008/11/20 (Thu)
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いっしょうけんめいトルコ ―コンヤ

2008.11.19 *Wed
4日目午後はパムッカレからさらに内陸のコンヤへ。
とにかく移動の多い旅だったなあ。

(20090419UP)

CATEGORY : Trip
THEME : 旅日記 / GENRE : 旅行
DATE : 2008/11/19 (Wed)
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いっしょうけんめいトルコ ―パムッカレ

2008.11.19 *Wed
4日目、パムッカレ。
実はここに行きたくてトルコ旅行を決めたのでした。
「なんか塩のところに行きたい」でわかってくれた友人、ありがとう。
そして目当てのわりにろくな写真がありません。

(20090419UP)

CATEGORY : Trip
THEME : 旅日記 / GENRE : 旅行
DATE : 2008/11/19 (Wed)
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いっしょうけんめいトルコ ―エフェソス

2008.11.18 *Tue
トルコ旅行3日目。やっと2箇所目の日記です…
忘れてたわけではないですよ!断じて!

(20090312UP)

CATEGORY : Trip
THEME : 世界遺産・遺跡・名所 / GENRE : 旅行
DATE : 2008/11/18 (Tue)
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いっしょうけんめいトルコ ―トロイ

2008.11.17 *Mon
すでに放置気味でしたがトルコ旅行記です。トロイ編。
トロイがトルコだと初めて知ったのぞみにお怒りでなければ
(※この旅行そんなんばっかです)
下へどうぞー。写真すくなめ。

(20081214UP)

CATEGORY : Trip
THEME : アラブ・中東 / GENRE : 旅行
DATE : 2008/11/17 (Mon)
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いっしょうけんめいがんばるトルコ旅行

2008.11.16 *Sun


1週間トルコを旅してきました~。
世界遺産目白押しの濃密なひとときでした。濃密すぎて全部飛んでいきそう(苦笑)
記憶を補完するためにも、またちょこちょこ書いていきたいと思います。
とりあえず今回の記事は予告的な感じで。

なお、今回の記事タイトルは現地ガイド・ジャンさん(30)の好きな日本語から拝借しております。
「お客さん、一生懸命頑張って楽しんでくださいね」「一生懸命頑張って休んでください」と1日に何回も温かい言葉をいただいたものです。


これだけなのもなんなので以下はどうでもいい写真

(20081124UP)

CATEGORY : Trip
THEME : 海外旅行 / GENRE : 旅行
DATE : 2008/11/16 (Sun)
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ハンコック

2008.11.16 *Sun
Hancock
ピーター・バーグ 監督
2008年 アメリカ 92min

超人的な力を持つハンコック(ウィル・スミス)は、その能力で様々な事件を解決するも粗暴な振る舞いのせいで市民からは嫌われ者。ある日PR会社に勤めるレイ(ジェイソン・ベイトマン)はハンコックに命を救われる。感謝の気持ちからレイは彼のイメージ回復を図ることに。しぶしぶレイの計画に従うハンコックは徐々に市民に受け入れられていくが、その様子をレイの妻メアリー(シャーリーズ・セロン)は複雑な表情で見守る。


飛行機内の流し観なのでさらっとです。それでも書く。
散歩したブログで「キャスティングでネタバレなのが残念」とあり、ああなるほどって(笑)
とりあえずSFコメディなのかヒューマンなのかはっきりしてくれ!と思った。
なんとなく中途半端な印象。

それでもハンコックがなんだかんだでレイの言うこと聞くところとか可愛い(´▽`*)
悲哀の表情もさすが。
シャーリーズ・セロンも美しいし、なんだかなと思いつつも楽しく観られました。
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ブランディングズ城の夏の稲妻

2008.11.16 *Sun
Summer Lighting
P・G・ウッドハウス 著
イギリス
森村たまき 訳
国書刊行会

豚と園芸をこよなく愛するエムズワース伯爵、彼の住まうブランディングズ城にはたくさんの人間が訪れ、たくさんの事件が巻き起こる。若者たちの縺れた恋模様、過去の武勇伝を隠匿すべく奔走する紳士、大事な大事なお豚様“エンプレス・オブ・ブランディングズ”嬢の失踪…事態はぽややんとした卿とは裏腹に混沌としてゆく。


ジーヴス以外にも手を出してみました。
またもこじれるにこじれた恋模様。
そしてこの時代の人って回想録書くの好きなのか?周りの人間はヒヤヒヤものですね。
テンションとしてはジーヴスものとほとんど同じ、あの2人不在で同じような騒ぎが巻き起こる感じだった。
ジーヴスの電光石火の妙案がないから、どう解決するの?とそれを楽しみに読み進み。
よくこれだけ縺れさせて解けるものだ。

バクスター受難wおっかしかった。かわいそうに。
しかし親類多いな!巻末の家系図見てひっくりかえりそうになりました。
ところでギャラハッドおじさんには勝田文版『しゃべれども しゃべれども』の白馬師匠を無意識に当てはめてしまっていました。


面白かったけど、どうもあのコンビがいないと物足りなーい!
私、おばかさんでも人のために行動できる騎士道精神の持ち主バーティーとS策士ジーヴスが好きなのだわ!
今までウッドハウスをキャラ萌えで読んでいたのか!?驚愕…
エムズワース卿も可愛いけどいまいち存在感薄いからなあ。
てか、豚同様ぽよよよんとしたふくよかなおじいさん想像してたら細身ということなのね?
いまいち思い描けません。

それにしても読みづらい文だった…
いや、文調もジーヴスものとほぼ同じなんだけど、地の文が頭よくな(ry て、また印象が違いますね。
バーティーが話してると思うと微笑ましく感じてたんだけども。
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トップオブザワールドな人たち 2巻(完結)

2008.11.09 *Sun
トップオブザワールドな人たち
小坂理絵 著
日本
講談社

1巻感想

ついに読めましたー嬉しい!
もう読むこともないのかなと思っていたので…

…ほんとーうに絵がそこはかとなくえろいなあ。
女の子はもちろん男の子も色っぽい。なんなんでしょう(て言われても)


ネタバレ度は薄いですけどとりあえず隠す
CATEGORY : 漫画
THEME : 感想 / GENRE : アニメ・コミック
DATE : 2008/11/09 (Sun)
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薔薇の王朝

2008.11.06 *Thu
薔薇の王朝 ―王妃たちの英国を旅する
石井美樹子 著
日本
光文社

薔薇戦争の末興ったチューダー朝。王朝の祖ヘンリー七世の子息であるヘンリー八世は世継をもうけるため六人もの女性を王妃にした。多くの女性を不幸にしながらも男子後継者を熱望するヘンリー八世だったが、史実は彼にとって皮肉なものとなる。著者は王朝縁の地を巡りながら、数奇な運命を生きた女性たちの足跡を辿る。


“王妃”と呼ばれる人たちのライフスタイルというか、暮らし探検みたいな本だと思って読み始めたんですが(てきとうだぜ…)チューダー朝の王妃・女王についてで『ブーリン家の姉妹』観るにあたってちょうどよかったです。


どこまでが事実でどこからが推測・伝承か私にはわからんちんですが、
ヘンリー8世が男子後継者を望んだ→その過程には血みどろなことも→結果的に遺した名君は女子エリザベス とか、
アンは王に無理やり離婚させた→己もまた遠ざけられ、果ては断頭台の露に とか、
は少なくとも事実ですよね。歴史の皮肉さにはどびっくりせずにはいられない。
まさに事実は小説より奇なり。ヘタな昼ドラよりよっぽどドロドロですよ。

いろんな人間の欲望やら時には信念がぐるんぐるんに絡まり合っていて、事実の整理と共に現代常識をあてはめる衝動を抑えつけるため頭大混乱。
誰にとっても良い道なんてないのね。
メアリー1世なんてノベライズの『エリザベス』読んでた時はなんじゃこの邪魔な中年女ァと思ってましたが(無礼者)ごくごくごく自然な行動だよなあ。
自分達母娘を不幸に追いやり、辱めた卑しい女の娘に玉座を渡してなるものか!と考えるのは至極当然だろう。
いやーこわすぎる…
この本によるとエリザベスのことは王位継承者としては認めないが妹としてなら認める、と言ったらしくそれだけでもかなり寛大な発言ではないかと思いました。


キャサリン・オブ・アラゴン、アン・ブーリン以外の4人の王妃も決して幸せな王妃ライフを送っていたとは言い難いですね。
それが君主の妻として生きるということなのかもしれませんが…勝ち負けじゃないけど読んでるとメアリー・ブーリン勝ち組、とついつい思っちゃいます。
そうそう、メアリーって半年前はWikipediaの日本版には存在してなかったと思うんですが、今はありますね。映画効果?
そこにP・G・ウッドハウスが子孫とか書いてあってびっくり!さらっと!

それにしても名前がかぶりすぎてわっかりづらいな!男女共に!
ヘンリーの王妃6人中3人がキャサリンで2人がアンですよ。
メアリーて名も、王妃の姉妹もいればその名の女王も同時代に3人いるようだし。ややこしや。

ヘンリー8世の肖像画がハンプティ・ダンプティにしか見えません…
肖像画といえば、実物と肖像があまりにも違うため離縁された(ひどすぎる…)4番目の王妃アン・オブ・クレーヴズって実は不美人ではないて説もあるみたいですね。
こちらには残念な容姿の上に体臭がきついとかさんざんな書かれ方ですが。
ところでアン・ブーリンの多指症ての今回初めて知りました。映画では華麗にスルーだたな。

エリザベスを必死こいて守ったキャサリン・パーとかも気になります。
あの時代の誰が、何が欠けてもきっとエリザベス1世は誕生しなかったのかもとか考えるとぶるぶる興奮。


カトリックとプロテスタントも、今回初めて理解の糸口が得られたような。
うーん、なるほど、すごいや…
ほんと現代の感覚でとらえると信じられないことばかりやってたのね。
ここらへんはいろんな作品でちょくちょく出会うので少しでも知ることが出来てよかった。
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ブーリン家の姉妹

2008.11.01 *Sat
The Other Boleyn Girl
ジャスティン・チャドウィック 監督
2008年 アメリカ・イギリス 115min

TOHOシネマズ川崎 スクリーン7
240s SRD/DTS/SRD-EX


小説(原作):『ブーリン家の姉妹』

16世紀イングランド、新興貴族のブーリン家当主・トーマス(マーク・ライアンス)は更なる一族の繁栄のため、美しく利発的な長女アン(ナタリー・ポートマン)を国王ヘンリー8世(エリック・バナ)の愛人にしようと目論む。アン自身もこの計画を承諾し、王の気を引くよう振舞うが、彼が目を付けたのはブーリン家次女である新婚のメアリー(スカーレット・ヨハンソン)であった。


1日×土曜を甘く見ていました。満席~。なんで単館系扱い?


最初の子供時代は無邪気で可愛らしくて、以降の展開を思うとここからすでに身震いしてしまいました。
コスプレは楽しいな!
そしてひたすら怖いな!
まさに愛と欲望・裏切りの目くるめく世界だ。息つく暇もない。


以下長くなったので下に。ネタバレってほどのネタバレはないと思います
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テンプレート配布者:サリイ  ・・・  素材:TripISM
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映画とか本とかについての
つらつらおぼえがきブログです。
鑑賞頻度はちびちびです。

時代物、欧州とか舞台なのが今のところ好み。
興味持ったらなんでもこいですが
わりと少女趣味な気がします。

のぞみ: 怠慢/惰眠/逃避癖




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