暗くなるまで待って
Wait Until Dark
テレンス・ヤング 監督
1967年 アメリカ 109min
スージー(オードリー・ヘップバーン)の夫サム(エフレム・ジンバリスト・ジュニア)が押し付けられるように預かってきた人形にはヘロインが隠されていた。人形を追う組織のリーダー・ロート(アラン・アーキン)はマイク(リチャード・クレンナ)、カルリーノ(ジャック・ウェストン)と共にスージーたちの部屋を家捜ししている最中、スージーが盲目であることを知る。彼らは一芝居打って人形を手中に収めようとするが…
おまえら人の家なんだと思ってるんだ!て感じですよね(そこ?)
何の落ち度もない夫婦が犯罪に巻き込まれるというところにまず恐怖を感じてしまった。
「私たちが何をしたっていうの!」 まったくだ(ノд`)
以下はロートの前髪ぱっつんが気になって仕方がなかった気持ちを抑えてネタバレ >> ReadMore
アメリカ映画 | Comment(0) | Trackback(0) | Top ▲




これだけの死闘をしても表に出てくる・捕まる・死ぬのは末端(だろう)の人間だけで、黒幕的人物はかけらも出てこないのが怖いな。